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そもそもなぜと、これから

2006年02月18日 18:42

体操競技の初観戦のことは、また日を改めて記事にしようと思います。

でも、その見ているだけで不思議な気分にさせてくれた演技の主、鹿島丈博選手が米田功選手と同じく、肩を痛めて手術を行いました。
でも2年後(ああ、もう2年と半年なんだ)の北京オリンピックの出場を見据えた大きな決断ということなので、復帰をお祈りして待ちたいと思います。
そういえば、中日カップを観戦しようと思ったきっかけのひとつに、オリンピック後いまいちの体調だったりして(といってるうちにケガもされましたっけ?)、今をのがすと鹿島選手の演技を観る機会がないかもっと、思ったこともあったような気がします。
(その時は、そう思ったのですよ。鹿島選手、ファンの方どうもすみません。)

北京オリンピック、もちろん若手も伸びてきているでしょうから代表争いも厳しく、観る方としてはとっても楽しみですね。
でも、体操観戦の機会を作ってくれた鹿島選手や米田選手の演技を、再びオリンピックの舞台で見たいと思うので、リハビリが順調にいきますようにと再びお祈りしておきます。

若手といえば、昨年国体を観に行ったのもありジュニアの選手にも興味があるのですが(といっても、ほとんど情報を収集する余裕がない…)、体操協会にやっとボローニンカップの結果が掲載されましたね。昨年末に行われたフューチャーカップとボローニンカップ、結果とレポートが載ったらブログの記事にしようと思ってたら、なかなか来なかったので忘れていました。

カナダで行われたジュニアのレポート、上に書いた二つの大会の各カテゴリーの好成績などをみると、2年後の北京もだけれど2012年のロンドンオリンピックも楽しみです。
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