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ブラックペッパーポークリブ@TDS

2006年05月30日 19:45

このブラックペッパーポークリブ。
メディテレーニアンハーバーのリフレスコスに売っています。

あまりにもTDSの真ん中あたりすぎてか、行く前から食べてみたいと思っていたのに、なぜかすぐにお店が見つけられなかったです。(私のあまり通らない道にあったようだ)

ばさついてもいないし、そんなに油っぽくもないし、ブラックペッパーがよく効いて、私の口にはぴったり合いました。

ブラックペッパーポークリブ

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最近(タダで)観た映画

2006年05月29日 07:28

前に「ローレライ」を観たのと同じ鑑賞会の券をいただいて「笑いの大学」を観に行きました。
(今回は無事に迷わずに行けました)

以前上映されたときにも観たかったこの映画ですが、ものすごく面白かったです。

シャル・ウィ・ダンスの時の役所広司さん(それ以来特に見た覚えなし)より、多少歳をくったお顔になったけど、そこが笑いを解さない検閲官らしさを醸し出して、それが稲垣吾郎さん演ずる座付き脚本家との丁々発止のやりとりの中で変わっていくところが、とてもうまいなあと。

うーんゴローちゃんの芝居がもう少し上手だったらなあと思うところもあったのですが、何とも言えず情けない表情がすごく役に合っていると時々思えました。それに、ものすごく演技が上手な俳優さんが演じていたら、また違う作品になっていたでしょうねとも思います。

もともとこれは舞台の二人芝居なんですよね。映画の途中でこれが舞台だったらどんな風に表現されてたのだろうと考えることも多く、そちらも観てみたかったです。
登場人物の名前や台詞、設定に結構隠されたものやこだわりがあるような気がしたけど、一度観ただけではわかりません。何度も鑑賞するのにいい映画かもしれませんね。

どうなるんだろうと思っていた最後は、しんみりとさせられました。
いろいろときな臭さはあるかもしれないけど、自由と笑いを国家によって管理されない今の時代に、感謝!ですね。

(八嶋智人さんはどこに出てたのだろう?)


映画化第10弾の「名探偵コナン~探偵達の鎮魂歌」も観ることができました。

比較的最近できたシネコンに行ったのですが、ダヴィンチ・コードのせいかチケット売場結構並んでる。映画のチケットと交換する券を持っていたのでその列に並ばなければならず、ギリギリに行ったため焦りました。

相変わらずのコナンくんご一行様、お約束たっぷりでおもしろかったです。

…が、10周年記念映画にしては、小さくまとまってるでのはないかい?と思ったのも事実。
犯人や舞台設定が、映画の時はものすごく癖があったり大がかりになるのが常だと思っていたので。(ロシアの財宝とか、100年前のロンドンとか、完璧主義の建築家とか)

なんかテレビシリーズのちょっと拡大版っていう気がしましたし。10周年記念のためオールスター総出演とかっていう触れ込みだったと思うけど、総出演だったでしょうか?

探偵さん達、あんないかにも怪しそうなモンそろいもそろって、疑いも持たずにつけるかね。とも思ったんですけど、これは事件に巻き込まれることを知っているスクリーンのこちらだから言えるのかな。
んで、今さらですが怪盗キッド、あの白いばさばさのコスチュームにシルクハット、お宝を盗むのに邪魔でしょうねと思いました、はい。

…って、結構辛口の言葉ばかり書いてますね。好きなシリーズだからつい、でしょうか。
あと、朝早くてぼーっとしてたため、びみょーな謎解きの部分がきちんと読めてないのかもしれない(…汗)

あ、今回は目立つ恋愛エピソードはなかったですね。(このシリーズの中では、平次と和葉ちゃん、佐藤刑事と高木刑事のカップルが好きです)

うきわまん(エビ)@TDS

2006年05月28日 17:48

ポートディスカバリーのシーサイドスナックで売っているうきわまん。
こんな可愛いドナルドの袋に入っています。

うきわまん
雨のためまともな写真が撮れないのが残念です。

熱々でまあまあ美味しかったのですが、ガイドブックなどにプリプリのエビがたっぷり、と書いてあるほどには入っていないし(私感)、もう少し味が濃くてもいいような気がします。

実はソーセージドッグを食べて餃子を食べた後に食したものだから、似たようなものが続いて多少飽きが入ったのかもしれない…。

ユカタンソーセージドッグ@TDS

2006年05月27日 19:17

前回TDSに来たときに食べたワゴンスナックで一番気に入ったのが、

ロストリバーデルタのエクスペディション・イートで売っているユカタンソーセージドッグです。

当日パークでもらったガイドの中のワゴンスナックの紹介ページに載ってなかったので、なくなったのかと思って焦ったけど、しっかりピラミッドの前にありました。

かりっとしたパンの中にスパイシーなソーセージが丸ごと一本入っていて、1つ食べるとお腹いっぱい。
ソーセージが結構ジューシーで美味です。

でも食べた時に、あれ?前に食べたときはもう少し香辛料の味が強かったような気がするけど、今回は塩辛い感じが強いかな?と思ったのは、なぜでしょう。

三種の餃子@TDS

2006年05月26日 10:46

東京ディズニーシーで達成したい目標(?)があります。
パーク内のレストラン・ワゴンスナックを制覇すること(笑)
前回来たときに、シーの食事はアミューズメントパークにしては美味しいくいただけるなと結構お気に入りになりました。

ミステリアスアイランドにあるノーチラスギャレーの3種類の餃子と干しエビとワカメのスープです。

ギョーザ


餃子は白いのがポーク。たぶん黒いのがシーフード。みどりのはベジタブル。
ポークは普通に美味しかったけど、後のは、ん?これは何かなって思っているうちに食べてしまってあまり印象に残っていません。

この日は雨が降って寒かったので、スープが身体を温めるいい仕事をしてくれました。少々濃いめのお味もそんなときは、美味しく感じられて。

ここのレストラン地下へ潜っていくのですが、テーブルのあるフロアは屋内かと思いきやカルデラを眺められるふきっさらしにあり、う・寒いっ!
こんな天気のせいか、お客さん少なかったです。

雨の東京ディズニーシー

2006年05月25日 23:08

高額なフィギュアスケートのチケットを手に入れた後、交通費も結構かかるなと思いつき、これを家族旅行にすればその分の個人的な負担は少なくなると悪巧み。

2年ほど前に訪れて、意外にも食べるものが美味しくて気に入った東京ディズニーシーにも、行きました。それほどキャラクター好きではなく作り物の世界が好きな私の好みにあってるところです。

でもそんなことを考えたせいか、TDSの土曜日だけ雨が降り(室内競技だから翌日雨でも良かったのに)、足下がずぶぬれで大変でした。良かったことといえば、比較的空いていたことでしょうか?

そんな中で乗ったアトラクションと観たショー

インディジョーンズ×2回(これ好きなんで…)
海底2万マイル
シンドバット・セブンボヤッジ
ストームライダー
ミスティックリズム
マジックランプシアター
エレクトリックレールウエイ(←これってアトラク?乗り物なんじゃ)

もう寒いし、昨晩にブラッシーモは少し観たので、6時半くらいには引き上げたでしょうか。

初めてだったのは、ミスティックリズム。
これは大変気に入りました。火や水を使ったショーがなかなかに素晴らしい。
海底2万マイルは、長時間並んで乗るほどのものではないな~という感じでしょうか。
今回はファストパスを使ったので文句はありません。

ストームライダーとシンドバットは2回目なんで、その聞こえてくるセリフなんかが結構凝ってるなと冷静に楽しみました。
マジックランプは、前に観たときはえっとけっこう普段近くに聞かない標準語での笑わしセリフ回しにノリきれなかったのですが(3Dはよい)、やはり演じる人によって違うのかこちらが慣れたのか、ふつーに面白かったです。

セイル・アウェイはもうすぐ終わるって聞いてたので観たかったんだけど、夕方前までのは全てキャンセル。結局一度も観ることなく終わりそうです。

行動を大まかでも記録しておこうと思ったのだけど、ファストパスを手に入れるためやらアトラクションを体験するためやら、ワゴンスナックが目的やらで、非常に非効率な動きをしてしまい、今となっては覚えていません。

ファストパスは、待ち時間を減らし時間を有効に使えるという利点があるけれど、制限時間があり取りに行くのに結局アトラクの場所まで行かなくてはならないということを考えると結構行動を制限されますね。上手に使わなくては。

そうそう、同行者がコースター系苦手なので、レイジングオブスピリッッツとセンターオブジアースは乗ってません。レイジングは乗ったことなかったので経験したかったんだけど、その二つは濡れるしね。…またにします。

レイジングオブスピリッツ


9月に完成予定のタワーオブテラー、このくらい出来ていました。
タワーオブテラー


アトラクとしてはものすごく面白そうなんだけど、落下系苦手なので私乗れないかも。

TDSはもともとディズニー色は少なく、あまりキャラに会えないはずだけど、夕方エントランス付近でミッキーとチップ&デールに会いました。
しかし、ミッキーはこのように超人気者です。

ミッキー


傘を片手にうろうろしたので、ほとんどカメラを取り出せずあまり写真が撮れなかったのが残念だなあ。

後はホテルと食べたものを、別記事にしま~す。

ちょっとだけ似てると思ったんですけど

2006年05月22日 23:43

旅行中に「英語でしゃべらナイト」に村主章枝選手がゲストで出ると知ったので、急遽友人に録画を頼みました。(英語でしゃべらナイトも好きでよく見るし、村主さんの英語力知りたい!)

その友人は伊藤英明さんのファンなので、先日出演されていたとんねるずの「みなさんのおかげでした」を録画してあげていたので、それと交換の予定。
無事録れているか確認のため見ますと、初めてみた細かすぎて伝わらないモノマネ選手権が結構面白いなとつい注目。

じゃなくて、この日は上村愛子選手と伊藤英明さんが食わず嫌い選手権に登場。
上村選手、やっぱり美人ですよ。よくみたらアスリートらしい体格ですが、ぼーっとしてたらこの人なんていうタレントだっけと思いましたもの。なんか気さくな感じで好感持てます。最後に罰ゲームで階段でモーグルしてました(!)

で、伊藤英明氏。なんか誰かを思い出させる顔だなと思っていたら、気が付きました。

(笑った)口元というか口の形が、体操の冨田選手に似てるかも。(あと鼻筋あたりもなんとなく)

いえ決して顔が似てるというのではない、と思うけどね。と、どちらかのファンの人が怒るかもしれないので書いておこう(笑)


冨田選手とといえば、
土曜日のテレビ番組「ニッポン!チャ×3」
っていうのに体操アテネ代表の5人が出演してましたね。
なぜか鹿島選手はいなかったのが残念でしたが、オリンピックから2年も経とうというこの時期に、ほとんどメインで番組出演というのは、ビックリしました。(俊輔&大黒効果でそのまま見てる人多かったかも、うんうん)

内容も、軟らかい話から真面目なものまでバラエティに富んでいて、よい取り上げ方をされたんではないでしょうか。

でも、彼女話のとき「いるでしょうの人」にも「いないなんて嘘ーな人」にも名前を出してもらえなかった塚原直也さん(28歳)って、いったい…。(笑)

ケガから復帰した体操少年(コーチの名前が監物さんでしたが…)のコーナー良かったです。
そのがんばりと気持ちの持ちように、見ているこちらが頭が下がるような思いでした。オリンピックにでられるような選手になるといいですね。

でも一番ほほぉと思ったのは、冨田選手のつり輪の支持。すっと身体を持ち上げる動きの美しいこと、無駄な動きが1つもなく本当に見ている人が簡単にできそう(でも絶対出来ない)と思えるものでした。(う、演技が観たいな~)

ちょうど同じ日に、体操協会のサイトに二次選考会の班編成表が掲載されました。

今年は関西地方でやるのは、尼崎の国体とたしか大阪で(?)インターハイ、観戦するとすればそれくらいしかチャンスがないかと思っていましたが、班編成表を眺めていたら昨年の国体で観た寺尾尚之・渡辺恭一・山室光史の各選手の名前がそろっている。特に男子は、一班から観たいな~、などと思ってしまいました。(中島立貴選手は来年以降だな)

開催されるのは千葉なので、そんな遠いところ(笑)へ行くなんて今のところは考えてないのですが、フィギュアを観るため埼玉まで行ってしまった時のことを考えると、結構関東地方って近いな~なんて。

っていうか、阪神の応援に長良川球場へ行ったKくん、サンフレッチェ広島の応援に広島遠征したIちゃん、東京へ男バレ観戦に行ったいとこ達のことを、その昔は、そんな遠いところへ行くなんて気が知れない~と思っていたけど、今は知れますねえ。

ジャパンオープン2006(その2)

2006年05月21日 23:38

滑走順表


お手洗いで並んでいると、「ただいまから荒川選手のエキシビションが行われ、その後に休憩時間を予定しております。演技の途中でお戻りいただいても、お席にご案内出来ません」との女性の声。そう、確か休憩時間って整氷と共にあったはず~と思ったけど、もうすぐに順番なのでそのまま並んで、ダッシュで席へ。

すると、場内の様子が一変していて、きれい~」。
深い青にきらきら光る白い照明の中、渡辺心/木戸章之のお二人が今まさに滑りだそうとしているところでした。(まさにギリギリ!)
プログラムは「アナスタシア」だったのですが、あんまり照明がきれいだったので、その中を蛍光イエローの衣装の渡辺さん達が滑らかに動いていることしか覚えてません。

これテレビ放送ではカットされてました。
あ、エマ・サンデュ選手もただ1人演技映されてませんでしたね。なんで1人だけカットするかなあ…。

このあと、プロ宣言したばかりの荒川静香さんの演技だったんだけど、ニュースで聞いた新しいプログラムではなく、今年たくさん目にした「ユー・レイズ・ミー・アップ」で、ほんの少し残念。
もちろん美しい演技にうっとりと言いたいところですが、こちらの演技が始まったらフラッシュがあちこちで光ってそれが気になって気になって。
皆さんお待ちかねのイナ・バウアーの場面では、会場から一斉にうわ~の歓声。私も多少はおっと思ったけど、みんないろんなところで観て飽き…あ、いやいや見慣れてるだろうと思っていたらそのリアクションだったので「え?なになに?」状態になって、このへんからの演技も覚えていません。(よく考えたら荒川さんの生演技観るの初めてだった…もったいない)

テレビ画面でみたら、現地で観た照明とは少し違うように思えました。やはり生に勝るものはないんですね。


先ほどの荒川さんの時に枷が取れたのか、女子の6分間練習の時にもカメラのフラッシュが光りまくりでした。演技中の撮影はご遠慮…と放送や表示があったのだけど、危険防止や権利関係のための禁止だろうから練習時間もダメですよねえ。

トップバッターの北米チームのシズニー選手、ジャンプがぐだぐだでした。やはり、マイスナー選手に替わって急な来日がこたえたのでしょうか。でも、本当にビールマンスピン美しかったです。

コルピ選手は、実はまったくこの大会までは知りませんでした。北欧美人だとは聞いていたけど、結構つんつんした雰囲気でない美人さんでしたね。テレビで確認したら、3-3跳んでませんでした。調子はもう一歩というところでしょうか。
でも、これで覚えたので来年の世界選手権などでは応援出来そうです。
そうそう、いろんな国旗を持ってきている人がいたけど、大きなフィンランド国旗をひもでくくりつけている人を見ました。ああやってくくって垂らしておくのかあ、初めて見ました。

安藤美姫選手を双眼鏡で観た第一印象「…太くない」。
ってものすごく失礼だとは思いますが、NHK杯の時の印象が強すぎて。がんばって身体を絞って来られたのでしょうね。プログラムは「蝶々夫人」だったんですが、私は最初のあたりの音楽を知らなかったらしく、新プログラム?と思ったくらいで。(トリノの録画全然観てないのがバレバレ)
でも前半の演技とても素敵でした。私やはり安藤選手のレイバックスピン好きだなあと思いました。
滑走前、結構安藤選手へのかけ声かかってましたよ。応援する人がこんなにたくさんいるということが、安藤選手にもよくわかったでしょうね。来シーズンからが楽しみです。

カナダのロシェット選手、世界選手権のテレビ放送などで観たときは、くせのあるお顔立ちだなあくらいしか思わなかったのですが、滑り初めて最初は少しミスがあったけど、音楽の盛り上がりと共にどんどん引き込まれる演技でした。3連続ジャンプしてましたよね。終わりに向かって観客の拍手もだんだん大きく。結構観戦初心者(私も含む)と言う感じの人も多かったけど、いい演技はみんなわかりますよね。

サラ・マイヤー選手、なぜかあんまり印象にないんです。NHK杯でも観たはずなんですが(このときはマイズナー選手と見分けがつかなかった)。
テレビで観たら、スタイルの良さを生かした大胆(に見える)衣装が印象的でした。←って、やっぱり演技が印象に残ってないってこと?

ラスト浅田真央選手です。
双眼鏡で覗いたら、落ち着いた紫の衣装(大人っぽくてGOOD)につつまれた体つきが、もう子供じゃないなと思いました。でも滑りは相変わらず軽やかで。(で、軽すぎないの)

子供の「真央ちゃーん」という声が、会場のあちらこちらから飛んで(おこちゃまに大人気ですね)、日の丸の旗が振られる中、「くるみわり人形」がはじまって最初のジャンプ、(お、前に踏み出してる)と思ったらトリプルアクセル決めてました。(女子の3A初めて生で観たことに)
調子がいまいちだと思っていたので、いろいろ難度を落としてくるのかと思ったら、とんでもない。
その後も素人目では、全選手中唯一のノーミス演技。なんかすごくいいもの見せてもらったという思いです。
来シーズンの、ちょっと大人な演技・プログラム非常に楽しみです。

先の記事にも書いたとおり、時間が延びているので浅田選手の演技が終わると同時に席を離れました。

競技全体としては、団体戦というものがいまいち自分にはピンと来なくて男子の演技のころはうまくいくのかななんて思っていたり、女子の6分間練習の時、あまりにたくさんフラッシュがたかれるので、なんか頭がくらくらするような気分だったけど、各選手自身が(特にヤグディン氏)たぶん初めてのチーム戦を盛り上げようとしているのが感じられて、良かったです。

撮影と競技中の飲食を係員にきちんと注意してもらえれば、もっと満足だったけど、まず観戦者数が多ければ、いろんな人がいるため仕方ないかあ。それ自体は悪いことだが、注意出来ないなら気にせず競技を楽しんだほうが得策ですね。

テレビで見たら選手が座る椅子の前には花が飾られていて、いかにもキスクラという感じだったのですが、反対側の私の席からはリンクとの境で椅子の背もたれが少し見えるくらいだったので、最初はよくわからなかったです。でも、だんだん各選手達が背もたれに座るようになってよく見えるようにはなりました。
ヨーロッパチームの席でヤグディンとランビエール話し込むの図があったり、サンデュ・バトルの両氏が並んでいるところなど、各選手のファンからしたら美味しい絵なんだろうなあ(笑) 演技の終わったヤグディンさんのきていた服が、なんかおっさんくさくて面白かったり。


会場を後にする時、チケット売場には結構な人の列が出来ていたので、 あれはガラのだなと後ろ髪を引かれつつ帰途へ。
なんか、いろんな人がガラはものすごく良かったと書いておられるようなので、観られなくて残念です。せめてテレビ放送してくれればいいなあと期待します。

最終的に、東京駅でお土産を買っても30分は余りました。こんなことなら、表彰式も見られたかなと思いつつ…。

ジャパンオープン2006(その1)

2006年05月20日 23:48

近仕事のストレスがひどいのでなんとかしなければと思っていたところ、ネット上でこの競技会のことを発見し、関東であることも忘れてぴあのプレリザーブ、ボタンをついクリック。(笑)
キャパシティが大きいためか当選してしまい(!)さいたままで行くことになってしまいました。

東京駅からは、旅行の同行者と別れ1人で現地まで行くことになって不安だったけど、ホームにはプレゼント用の花を持った女性やフィギュアの話をしている男性グループがいたり、電車の中でもお着物姿で熱く選手について語る人ありで、この電車で間違ってないんだと確信。

さいたまスーパーアリーナは、さいたま新都心駅よりすぐでわかりやすく、大きくてきれいな会場でした。椅子が堅いと困るなと簡単なスポーツ観戦用のクッションを借りていったのですが、結局使うこともなく座りごごち良いものだったし、後はトイレの個室数が多ければ完璧です。

席はジャッジと反対側のロングサイドの端のほうの、前から10数列目くらい、遠くもなく近くもなくという処でしょうか。
リンクは、後にテレビで観たら普通に白かったんですが、肉眼で見たら水色に白い線が入っているみたいな色合いで新鮮でしたよ。4階・5階まである客席、全部埋まるのかと心配でしたが、開始時間にはいくつかのブロックを除いてお客さんが入って、結局2万人近くの入場者数とのこと、フィギュア人気はすごいなと、びっくりです。(って、関西から行ってる自分も入ってるって)
この時点では、キスアンドクライがどこなのか、よくわかりませんでした。

リンク
写真だと白にしかみえないや。

で、競技の感想なんですが…またまたパソコン疲れの眼が言うことを聞かず、ぼーっとよく見えなかったです(笑)
双眼鏡で観てみたりあっちこっち見たりで、またまたどこを見たらいいのかわからん状態になっていましたが、先日に書いたものより少しだけ詳しく感想書いてみます。


最初に各チームの選手紹介があり、ヤグディン選手(競技会だから、選手でいいよな)登場から始まったのですが、アナウンスが流れるとともにヤグファンのきゃーっと言う歓声が上がり、おおすごい盛り上がりだなと早速感動でした。

パンフレットにプログラムは「グラディエイター」と書いてあったのけど、この衣装は「仮面の男」だなと思ったら、やはりそのようです。もちろんアマチュア時代と比べると、レベル的には下回るものだろうけど、演技中にさえも感じるお客さんへのアピールとそれに応える観客の作り出す世界を肌で感じるだけでも価値はあったかと思います。

ここで、他のスポーツ観戦とおなじく、またまた思ったこと。…TDRのガイドブックを読むより、ソルトレイクのハイライトのビデオでも見てくれば良かった。で、これは他の選手の演技のときにも思ったことでもありました。

演技終了後には、点数が出るまでものすごく時間がかかり観ている方はイライラ。テレビの放送では、このあたりがカットされていたけど、結構な時間でしたよ。あまりに時間がかかるので、ヤグディン選手の演技に新採点法で点数づけるのが難しいからか?などと要らぬことを考えてしまいました。

特にサンデュ選手の演技後は、どれだけ待てばいいのかと言うくらいの時間がかかったので、次の演技者のランビエール選手はかわいそうなくらいでした。ヤグディン選手も同じようなことをしていたんだけど、待ち時間にサンデュ選手はピカチュウとピンクのやつ(名前は知らない)のぬいぐるみを両手に持って即席人形劇!なかなかに観客に受けてはいましたし、結構サービス精神旺盛な人だなと感心はしたけど、私自身帰りの新幹線の時間が気になって、早く点数出して~とイライラしてました。

ヤグディン、本田武史の両プロ選手のあとに、ランビエール選手が滑ったのを観るとやはり現役競技選手っていうか、世界選手権2連覇は伊達じゃない演技のキレを感じました。転倒もあってノーミスとはいかなかったですが。
期待していたほどスピンが見られなかったので残念だったのですが、テレビ放送で膝のケガから練習を始めたのがごく最近との情報があったので、それは仕方ないかと。

サンデュ選手は、良いときと悪いときの差が激しいのが常の選手のようですが、この日は良いできとは言えなかったようです。先ほどの、点数が出るまでの間もあって、観客もまだまだ雰囲気がつかめない様子に思え、この大会って結構微妙?などとなぜかどきどきしてました。

高橋選手も、ジャンプは少し不安定なものもあったけど、普段ならオフシーズンのこの時期の試合で、最後まで勢いの失せない素敵な踊れる演技を魅せてもらったと思います。

バトル選手の演技は、先の記事に書いていたようにあまり覚えてないんです。目的の1つだったはずなのに…。
でも、良く思い出してみると、細ーい足の作るイナ・バウアーの形の美しさ、またそのスケーティングを堪能しようと(わかるのか?)双眼鏡で足下を覗いたら、彼のスケート靴のエッジで描かれた図形が水色の氷の上に白く線を残しており、そのルックスや衣装を含め、ああフィギュアスケートだあと感動。全体的に動きというより、一瞬々の切り取られた場面を思い出します。

男子最後のバトルさんの演技が終わったと思った瞬間に、横から外に出ようと動くお客さんあり。私は端だったので立たざるを得ずその勢いに巻き込まれ、自分もトイレに向かってしまいました。
なので、点数のでる瞬間は観ていないのでした。

(なんか、技術的なこと以外のことしか書けてないですが。)

関東と関西で風邪の種類が違うのか?

2006年05月20日 19:34

前回の記事に書いたように、週末関東地方に行っていたのですが。

ゴールデンウィークの後、ちょっとのどが痛くて少しだけ熱が出たので、旅行代、フィギュアのチケット代を無駄にしてなるものか~と、即医者に行きパソコン触らずにいたおかげで、週末は元気!

が、月曜からまたのどの調子が悪く、なぜか1週間ほとんど声を出すことが出来ませんでした。今回はのども痛くないし熱も出てないし、仕事にはふつーに行ってましたが(もちろん、電話・来客対応に不都合あり)。念のため、今週もあまりパソコンを触らずにいました。

そろそろ、いろいろPCで遊ぼっかなと思っているのですが、べつにフィギュア観戦で絶叫したわけでもカラオケに行ったわけでもないのに、特に高い声が全然出ないとはどういうことなんだろと不思議でしたわ。

千葉と埼玉

2006年05月14日 23:02

しばらくブログを更新せず、この週末は千葉と埼玉に行ってました。

雨の東京ディズニーシーは靴を選ばなかったせいか、散々。
でも、Mホテルに泊まったし、美味しい旅行だったなあ…(?)

フィギュアスケートのジャパンオープン2006も観戦しました。
でも全選手の演技終了後でタイムアウト!
表彰式は見ずにダッシュ。

また時間が出来たら両方とも記事にすると思いますが、週末だとすると1週間後か。
とくにフィギュアのこと覚えていられないだろうな。

一言だけ感想。

ヤグディン、その演技と言うより、ファンと共に醸し出す雰囲気に感動しました。
本田氏、ちょっとどきどき?でもなんかのショーのテレビの時よりは絞れてる?
今日は、良くない方のエマさんでした。ピカチュウ人形劇は面白かったけど。

シマウマ!ランビエールは、待たされて可愛そう。でも、もう少し長くスピンみたかったなあ。
高橋大輔くん、良かったほうの演技では?
バトルくん、演技終了後すぐトイレ突進のお客さんに追い立てられたので、あまり覚えてない…。

木戸/渡辺組 照明の中の演技なめらか~。
荒川さん、フラッシュの嵐(撮影禁止!ですが)が気になって演技の印象が…。 

シズニーちゃん、ジャンプが調子悪い。でも各スピンの線はきれいだな。
コルピ嬢、あんまり覚えてない。3-3決めていたの彼女だっけ?
安藤さん、なんていうか上がっていきそうなものを感じました。良かった良かった。

ロシェットさん、さすがトリノ5位の滑り!客席盛り上がってました。
マイヤー、調子はいまいち?でも一蹴りして滑るのが早くてなめらかですね。

そして真央ちゃん。
調子悪いって噂を聞いていたので(どこからだ?)世界ジュニアみたいだったらどうしようと思っていけど、どこが!

…競技のことはたいしてわからないので、日を改めても結局↑くらいしか書くことないような気がする。

そういえば、これって、もう今日テレビ放送あったんだよね~。(録画はしたはず)
とーぜん、ガラは見られず帰ってきました。こちらを放送してくれればなあ…。

国際グランプリ陸上大阪大会2006

2006年05月07日 18:38

5月6日、数日前の天気予報では雨マークでしたが当日は晴れていたので、昨年に引き続き大阪GP観戦に行きました。

午後の遅いめに到着したので、グラウンドに近いところやゴール辺りの席は満席で、スタンドの上の方に座ったのですがそれでも結構楽しめましたよ。ただし屋外スポーツということを忘れていたので白めのパンツをはいていったのは失敗。座席は砂だらけでした。

池田久美子選手の女子走り幅跳びの日本記録、その瞬間見ました。すごく跳んだなと思って「おお」という声は自分にも出たのですが、実況があるわけでないのではっきりわからず。
昨年のこの大会で追い風参考記録で花岡麻帆選手が日本タイ記録を出していたので注目してはいたのですが、記録が頭に入っているわけではないので池田選手の涙と喜び具合で、きっとそうなんだなーと(汗)

女子走り幅跳び



今回はS席に座ったので、昨年おもしろかった棒高跳びを見るのに遠いなと思っていたら、風の影響か第3コーナーから第4コーナーのあたりに競技場所が移動されたのでラッキー!

男子棒高跳び


澤野大地選手の5m70の成功しっかり観ましたよ。
録画し忘れたのではっきりわからないのですが、5m75を失敗したあと5m80にトライ!残念ながら失敗で2位でしたが、棒高跳びはそのバーを越える時の身体の動きの美しさに惹かれますねえ。体操やトランポリンや飛び込みを見るのを同じような気持ちで見てしまいます。(昨年と同じ感想だ)

為末大選手は今年はハードルを一切跳ばないとのこと、その言葉通り400mにエントリー。
金丸祐三選手が惜しいところで2位、為末選手は5位でした。
メインスタンドのゴールから遠い辺りの席だったので、ゴールする選手の後ろ姿しか見えないので110Hの劉翔選手や100mのJ・ガトリン選手の一位もたぶんそうだろうなとぐらいにしか見えません。

為末選手のブログを見て、先日のタイムよりずいぶんいいことを知りました。
そうそう、400mのレース前には「為末選手がんばってくださーい」てなかけ声が聞こえて、うーんやはり人気あるなとにやり。

400Hのほうは成迫健児選手が日本人トップでしたね。電光表示板の記録を見て結構いいんじゃないのと思っていたら、昨年の世界選手権なら銅メダルの好記録だったようです。

100mに末續慎吾選手、朝原宣治選手が出場したのですが、やはり!100m走はすぐ終わりますねえ。今年はリレーがなかったので、あっという間の登場でした。

向こうの方でキャーと言う声が聞こえてくるので何かと思ったら、競技終了後の澤野選手が観客席にタオルか何かに書いたサインを投げ返しているところ。澤野選手はすぐに控え室のほうに歩いていったけど、他の棒高跳びの?日本選手(すみません名前わからないです)が、陸上少年・少女達が上から落とすジャージやタオルに結構長くサインしてました。ああいうのってどこまででやめるとかが難しそうですね。思わず大変だなあと注視してました。(何を見てるんだ)

長居陸上競技場スタンド
OSAKA(大阪と椅子の色で表されてます)

はっきりいって半袖のTシャツに薄いジャケットではちょっと寒かったですが、屋外の気持ちよさと共に面白かったです。
相変わらず種目が多いので追えなくて大変でしたが。(でも今年は長距離の障害レースなどなくて、素人には種目少なく見やすかったか)
それに各選手の持ちタイムや世界記録、日本記録なんかが頭に入っていればもっと楽しめたかな。

今回は、JRの鶴ヶ丘駅で降りて競技場まで歩いたのですが

セレッソ応援通り

…という看板を目にしました。

来年のここでやる世界選手権のチケットっていくらくらいになるのかなあ。

日本で唯一のスロベニア料理店

2006年05月06日 23:55

先日、日本で唯一の(?)スロベニア料理のお店、「ピカポロンツァ」に行ってきました。

(スロベニアってどこだっけとすぐにでてきませんでしたが…元のユーゴスラビアですね。)

ランチでは行ったことあったのですが、夜は初めてです。で、メニューをいろいろ見せてもらいましたが、ディナーメニューはわからないので、おまかせということで4200円のコースで。

お料理の名前がしっかり覚えれられなかったので正確ではないのですが、こんなん食べたよ~というのを。(ライトのせいで黄色い写真になってますが、クリックしていただければ大きくなります。)

最初に歓迎のパンというものがでました。
そば粉のパン に塩(岩塩かな?純度がすごく高そうで美味しかった)が添えられてお皿にのっているのですが、これはスロベニアの習慣で大事なお客様を迎える儀式みたいなものだそうです。

前菜は、豚肉と魚のそれぞれとても酸っぱい和え物。
間違っているとは思うけれど、片方はビネガーで片方はレモンで味が付けられているのかなと思うような、違った酸味がおもしろかったです。
それに添えられていたチーズのディップのようなのも、パンと一緒に食べたら美味しかったです。

白身魚とポテトのかさね焼き

魚料理

あっさり系のお味で、上にのっているサワークリームをつけて食べるとやや味の趣が変わって良かったです。

チキンと筍のソテー
ハーブがたっぷり入っている甘めのソースにからまったチキンと筍が美味しい~。

豚のペチェンカ

豚のペチェンカ

ペチェンカとはロシア語のペチカのことらしいです。確認はしてないのですがオーブン焼きのことを指すんだろうなと思います。
で、お料理はみんな美味しかったけど、これが一番かな。ごらんのとおりソースはかかってなくて肉そのものをローストしただけの味が、かみしめるたびにじわ~っと口の中に。添えてあるザワークラフトが今まで食べたものの中で一番酸っぱかったのですが、まさにこれこそ”ザワー”。お肉との愛称ばっちりです。

豆のたくさん入った田舎風スープ

スープ

前にここで食べたレモンのスープがものすごく私の口にあったので、楽しみしていたのに最初にスープが出てきません。…と思ったらここで出てきました。
少し酸味がありますとのことだったんですけど、他の料理の酸味と頼んでいたレモンのサワー(だったっけ?お酒じゃないよ)の酸っぱさが勝ったため、あまり酸味を感じませんでした。野菜の味がたっぷりの一品です。

デザートは確かレモンとくるみのケーキとそば粉とブルー?ベリーのケーキ。
アルプスのお茶とかいうハーブティーと共にいただきました。 
そばのプチプチした感触が面白かったし、しっとりと酸味のきいたレモンのケーキも美味しかったです。


一番初めに来たときも思ったのですが、ここのお料理は(スロベニア料理は)本当に季節感あふれた素材の味を大切にしていますね。手の込んだ料理でなく、優しくて素朴な味わいのものが多いです。
お店も普通のお家の2階にとんとんと上がっていくようなつくりで、あったかいスロベニアの家庭にお邪魔しているようでした。

ただこの日は、曜日の関係かものすごくお客さんが少なかったので、逆にちょっと緊張したかな(笑)

今度はメニューに載っていた、鹿肉のシチューやクルヴァヴィツェ(豚の内臓や血の入った挽肉料理)やホットワインなどなどを頼んでみたいです。

さようならアニソドンテア

2006年05月03日 23:16

植物図鑑によると、高さ1メートルくらいにしかならないと思っていたアニソドンテア。

地植えのためか、よっぽど肥料に恵まれていたためか、なんか2mくらいの木のようになってしまっていてどうしようかと思っていたところ、風のせいか地上部が大きすぎたせいか、根っこからぶっ倒れてしまいました。

そんなことで、計らずともGWにしなければならない用事第1番になってしまった庭の片づけ。
かわいそうだけど、あまりに大きすぎて困っていたのもあって、処分することにしました。

その中で、咲きかけていた部分を一輪挿しにさしてみたものです。

アニソドンテア


アオイ科の花の形は結構好きだったんですけどね。

いろんなスポーツNews

2006年05月02日 22:42

ゴールデンウィークってことで、日にちの感覚がおかしくなっています。
(いえ私のGWはカレンダー通りなんですが)

観たいなと思っていた競馬の天皇賞、30日の日曜日でしたっけ?

結局テレビのスポーツニュースで見たのですが、有馬記念では古馬に勝てなかったディープインパクト。この天皇賞ではコースレコードで圧勝。飛ぶがごとくの走り、うーんテレビで見てもぞくっとしたくらいだから、実際見たらすごいだろうな。

昔何度か行ったことのある京都競馬場の真ん中に木のあるパドックの映像を見たら、より生で見たくなりました。

同じ日に、バスケのbjリーグで大阪エベッサがファイナル一位とのことで、みごと初代王座の栄冠を獲得したようです。レギュラーシーズンで一位がそのまま優勝となるのだと思っていました。
MVPも同チームのリン・ワシントン選手に決定したようで、生観戦をしたものからするとうれしいな。スポーツニュースの映像でも、あのときと同じいやそれ以上にファン(じゃなくってブースターっていうのか)の熱い応援がテレビを通しても伝わってきました。

また次のシーズンも観に行けるチャンスがあるといいな。

今日は、今年初めて甲子園で阪神-巨人戦がありました。
いやあ、阪神ファンにとっては最高の幕切れでしたね。まさかサヨナラホームランとは。
しかし別に私は原監督ファンというわけじゃないけど、やはり巨人のベンチに原さんがいるのを見るとさわやかな気分になりますねえ。

ヤクルト-広島戦でも古田兼任監督がサヨナラヒットとのこと。
最近は確か先発出場をしていなかったと思うのですが、この日はしてやったり。うれしそうな古田監督の姿がニュースに流れてました。

実は、ジャンクSPORTSで古田さんが「若手選手にターフルって呼ばれてる」と冗談で言っていたのを受けて、うちの家では彼のことをターフルと呼んでます。


…なんかまったくタイムリーでないスポーツブログみたいになってますが。


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