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「Mr. ビーン ~カンヌで大迷惑~」

2008年02月22日 14:37

わが家のお気に入り、映画のビーンを観てきました。

相変わらずおもしろかったです。

ただ、最初に感じたことが、ビーン役のローワン・アトキンソン氏が(まあ、当然ですが)なかなかに 年をとっていたなあということ。なのでかどうかわかりませんが、ドタバタ度がやや低かったような気がします。

映画は2時間の長丁場のため、やはりある流れというかテーマのようなものが必要なのでしょうね。なので、前作の映画もそうでしたが、出会った人とのふれあいが描かれてしまうので、見終わった後なぜか「男はつらいよ」を鑑賞したような気になりました。と。(まともに寅さん映画を見たことはないけど)

それに映画版はテレビ版のイギリスコメディらしい粋な感じがすこし減っちゃいますね。

最初の雨のロンドンから緑と光と風が薫るカンヌへの旅。
乗り物がたくさんでてきたり日本とは違う南フランスの風景を見せられて、ああ私も行きたいって思いました。
(カンヌで大迷惑と言うより、カンヌ行くのに大迷惑ってのが正しいのでは?)

そっか、最初の副賞のビデオはそのためだったのね。


でも、実は一番ツボにはまったのは、鑑賞マナー喚起のために本編の前に流されたアニメ「鷹の爪団」。
ほかのお客さんが全然笑わないのでガマンしていましたが、私はまったくこのアニメ自体を知らなかったので一人でウケてました。

悪の秘密結社である鷹の爪団のメンバーより、正義の味方であるデラックスファイターの方がマナー破りしてるがな。



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京都サンガ1-2ジェフ千葉

2006年07月30日 19:03

7月26日まで入場可のチケットをもらっていたので、期限ギリギリで、ジェフ千葉戦を観に行きました。

相変わらず、サッカーのゲームについて観戦記らしきものが書けない私なので、一言で言うと「前に観にいったときよりおもしろかった」って言うことで。

よく考えればもう夏休みのせいか、子供がとても多かったように思います。大人に引率されたグループって感じの子供が特に。13000人以上の観客が入ったらしく、確かに最終的に空いている席はほとんど見えなかったです。

最初に、星大輔(なんかいい名前ですね)選手が先制のゴール。
一緒にいった友人が、「久々のスタメンだからはりきってるね」とかって言ってたけど。近くに座っていた子供連れのおばちゃん(お姉さん?)は、星くんかっこいい♪と盛り上がっていました。

前半はそのまま1-0でサンガがリードして終わったけど、友人と「きっと後半怒濤の攻めで、点を取られるんだろな」と小声で予想。
そうそう、この友人サンガも好きらしいが、サンフレッチェ広島と森崎兄弟のファンらしく、ついこの間も日帰りで弾丸遠征してきたらしい。(一応私よりほんのちょっと若いけど、やるなあ)

その森崎兄弟も、佐藤兄弟も兄の方が好きらしく、この試合でも勇人選手に「お兄ちゃ~ん」とか叫んでましたわ。ついでだが「阿部ちゃんのフリーキックが観たかった」そうで。まあ私も一応、巻、阿部、佐藤の各選手を注目。

ハーフタイム。
抽選会がありました。その日はオムロンスポンサーデーだったので、香取慎吾くんで有名な?「カラダスキャン」か「けんおんくん」が当たるところだったのですが、残念ながらかすりもせず。まあ電子体温計は、この間風邪で熱を出したときに、水銀体温計をぶつけて壊したため(熱でふらふらなのに、転がる水銀玉拾うはめに(涙))、買ったばかりだったからいらないけどさ。

サンガは攻めているのにまったくゴールできず、決まったあと思ったら…オフサイド。何人かのファンは先取りで拍手してましたけど。
展開は覚えてないけど、1対1になったときもあったのに決められず。あれが決まっていたら5点は入ってたよ~と(多すぎ?)と思えるような攻めもあったのに。

巻誠一郎選手が後半、ゴールを決めると、周りから拍手と万歳ポーズがわらわらと。(え?)やはり、この人数の多さは巻目当てのお客さんが多いからだったの?って人のことは言えませんが。

同点で終わるかと思ったけど、ジェフのユニフォームが黄色だったのもあって、W杯のオーストラリア戦を思いだし、まだまだ安心出来ないなと思っていたら案の定、ロスタイムにも得点されるはめに。ここで頭で合わせ、2点目をいれたのも巻選手でした。

今日は勝ったから、ジェフの選手はサポーターに挨拶するとき前回りしますよ、って友人に言われたので、「え?全員で前方宙返り?!」と思ったのですが、いわゆるでんぐり返りのことだったのですね。あ~ビックリした。(負けたときは後ろ回りすれば面白いのに)


後日、その友人と会ったとき聞いた話。
当日私と別れてから、「カラダスキャン」が当たったのかそれを持ったおじさんを見かけたらしい。でも、本当もらって良かったねって言ってあげたいような、メタボリックシンドローム予備軍みたいな体型の方だったそうで。いやあ、ぜひこれからそれを健康管理に役立ててください!

2002サッカーW杯vsチュニジア戦

2006年06月09日 23:36

サッカーワールドカップドイツ大会が開幕しました。(ただいま開会式の真っ最中!)
マスコミもお祭りモードで、世間はにわかサッカーファンであふれかえってます。(私も当然その1人となるでしょうが)

実は私W杯を生観戦したことがあります。
といってもイタリアまで行ったことがあるとかではなく、4年前の大阪で行われた日本VSチュニジア戦。

長居陸上競技場で行われたそれを観戦しにいったのですね。
夫が人生の運の全てを使い果たして(?)当選したチケット握りしめて行きました。

駅から競技場までの道が入場を待つ人達でいっぱいでなかなか進まなかったのを覚えています。「チケット買います」のカード掲げてる人たち結構いたなあ。

その後、陸上を観に行ったときに、あれ?こんなスムーズに進んで良かったっけと、まるで別の場所に来たのかと思いましたよ。スタジアムに入るための長いスロープでも動けなかった記憶が。

スタンドに入ったら、数万人の作る青い波に感動。ほとんどのファンが日本代表のユニフォームのレプリカを着てましたね。稲本選手が活躍した直後だったので「INAMOTO」「NAKATA」とかが多かったなあ。「OGASAWARA」って誰?って聞いたもんだ。(すみません~)

実は、私達はふつーの服を着て行ったのでした(汗)(ここでも、私は応援モードでなく観戦モードだなあ)

ユニフォームを着ていない人って500人に1人くらい(適当)しかいなかったので、さすがに浮いていたなあ。まあその時のノリでユニを買っても絶対後で後悔すると思ったので、買わなかったのはそれで良かったけど、さすがに青いグッズくらい持ちたくなったので、売店にタオルを買いに行ったけど、既に売り切れてました。

一番印象に残ってるのは、
ちょっと柄の悪そうなサッカー観戦長そうなお兄さん(おじさん)が「兄ちゃん、ちょっと座ってもらえるかなあ」と、前の席のそれほどやんちゃそうじゃないサッカー応援小僧二人組に声をかけてます。立たれると前が見えないんで、優しく注意してるんですね。

でもそのあと何度も興奮するような展開だったのか立ち上がり続ける二人に「何べんゆうたらわかるんじゃ、おらぁ~!見えへんやないか!!」と怒鳴り椅子を激しくガーンと蹴る!
その後回りの観客が立つような状態になっても、びびってしまってお尻を浮かすだけでまた戻ってしまう二人を見て、おかしいやら気の毒やら。

ここで初めて生「ヤナギコール」を聞いたのですが、それをヘンな風に覚えてしまって「ヤ~ナギサワ」だっけ?と家でいうたびに否定されるのですが、すぐそちらになってしまうので、もう自分では↑が正しいことにしてます。(笑)

…申し訳ありません、試合についての感想・記憶はほとんどありません。

唯一覚えてるのは、中田英寿選手のW杯初ゴールに数万人の観客と一緒に歓声を上げたことと、森島寛晃選手(モリシ)のゴールと飛行機パフォーマンスが観られたこと。

ワールドカップという最高レベルの大会の観戦という経験が出来たのは本当に良かったと思います。
でも一番思ったことは、熱心なサッカーファンでチケット取れなくて悔しい思いをした人もたくさんいるだろうに、こんなサッカーにもW杯にもそれほどは興味のないやつが来てすみませんってことでしたね。(笑)


ドイツ大会、試合のテレビ観戦はもちろん、結構新聞ネットとニュース記事は見まくるでしょうけど、たぶん、ブログにはあんまり書か(け)ないだろうな。

ガンバとサンガと情熱大陸

2005年12月10日 22:37

先週の土曜日、なみはやドームに行く途中で、
「セレッソ大阪とFC東京のチケットは完売しております」
という、ビラが大阪市営地下鉄の京橋駅に貼ってあるのを見て、サッカーJ1の優勝争いも大詰めなんだなと実感。
その日のNHKサタデースポーツでも、あれだけ宣伝していたスケートのNHK杯のニュースもそこそこにガンバ大阪優勝を大々的に伝えてました。終わったあとはガンバ優勝特番なんかやってたんだけど、私はニュースもほとんど見ませんでした。

今日の朝、MBSのテレビ番組「せやねん」でセレッソとガンバの当日の試合を同時進行的に見せていて、うわーすごい展開だったんだと改めて興奮。セレッソからしたら、これはドーハの悲劇さながら、声も出なかったに違いありません。


そして、番組にガンバの宮本恒靖選手が、生出演。かっこいいとか持ち上げられ過ぎていて本人当惑気味?って風に見えましたが。

と言っても、私も一応サッカー選手で誰が好きと聞かれれば宮本選手と答えるということにしています(?)。

最初に謝っておきます。根はミーハーですが、そういう風に思われたくないというひねくれた私ですが、この方についてはサッカー自体はあまりわからないのに、かっこいいな~と思ってます。すみません。(笑)

見かけではなくですね(いや、見かけもいいが)、2002年のW杯の時、同じMBSの夕方の帯番組「ちちんぷいぷい」で取り上げられていた時に、英語(フランス語も?)が堪能でトルシエ監督と直接コミニュケーションをとっていたとか、サッカーをしながら同志社大学卒業と言うのを聞いてすごいなと興味持ちました。

でもね、こういうので良いなと思うなんて、
日曜朝のテレビ番組で「あっぱれ!」とか「喝!」とかで、スポーツ選手を斬っているおじさん達と変わりません。(恥ずかしい~)
(「愛ちゃん可愛いね。お、中国語も出来るのかい。」「藍ちゃん、すごいね。英語でインタビュー答えてるな。あっぱれ!」みたいな。)

当時、世間にも頭よさげなキャラだと思われていたのか、英会話学校のCMに秋田豊選手(ちょっと対照的なキャラとして)と共演してましたよね。今は、CMにおいての相手役は、チームメートの大黒将志選手がしっかり受け継いでいるかと。


思い出して、録画して見る機会のなかった宮本選手を取り上げていた「情熱大陸」(6月19日放送)を見てしまいました。

若くもないし身体能力に優れているわけはないのに、日本代表のキャプテンとして、なくてはならない人。子供の頃から、学級委員、生徒会長と立候補するわけでもないのに、任されてきたそうです。

W杯最終予選を突破するあたりのことを、彼自身の日記を軸に描かれてました。

日本代表の他の選手のことを一言で表すと?、という問いに対して、中田英寿選手のことを「不可欠な存在」と言っていたのが印象的です。他の選手が(自分自身のも)宮本選手のことを、どういう言葉で表すかというのも聞いてみたかったな。

その他のインタビューも、よどみなく的確な言葉で答えていて、やはり頭のよい人だなと感心することしきり。

この番組は、あくまでも宮本選手の「今」、いえずいぶん前の放送だから「そのとき」のことを取り上げたもの。


それからも、時は流れて。

本日は、ドイツワールドカップの組み合わせ抽選会が行われました。
朝、テレビをつけたら、BSの韓国のニュースをやっていたので、なぜか韓国の対戦相手を先に知り、良い組に入ったと喜ぶ赤いシャツの大応援団の映像を見ることとなってしまいました。

韓国と言えば、2002年のW杯の韓国で指揮を執ったヒディング監督を思い出しますが、彼は今オーストラリアの監督ですよね。

日本はそのオーストラリアと同じF組に入りました。
その他の国は、ブラジルにクロアチア。

…2006年の6月はもうすぐそこです。
そろそろ、にわかサッカーファンが増えてくる季節ですね。(もちろん私も入ってます)


同じ12月3日(土)は京都パープルサンガの最終戦でもありました。
もう、サンガを中心としたサッカーアーカイブはとっくにあきらめたけど、最後くらい結果を書いておこう。

京都パープルサンガ 1 - 2 ヴァンフォーレ甲府

結局、今年は一度しかサンガ戦観戦に行けませんでした。ファンクラブの無料チケットを持っていたのに、予定していた日に熱を出して使えず。(このときは、落語会と宴会に行く予定もつぶれました。悲しい…。)その日以外もUSJ行きやスケート観戦ともかぶりまくりで残念。ま、「よくわかるサッカー」の勉強の成果は来年ということで。

この日観戦に行っていた夫が、「中払に握手してもらった」というのでよく聞くと、最後にゲートごとに選手が待機して、お見送りに握手してくれたそうです。で、夫が通ったのが「中払ゲート」だったそうで、「加藤ゲートは?」「どこかにあったんじゃない?」とのことでした。

試合自体の感想を聞くと、ミスの多いつまらない試合だったそうです。来期、J1でいいところまでいけそうな気配はなかったようで。

ガンバ大阪と優勝争いをする可能性は、…残念ながら(当然?)、ないかな?また、すぐにJ2落ちだけは避けて欲しいところです。

キリンチャレンジカップ

2005年11月17日 22:03

昨日のサッカー日本代表対アンゴラ戦のテレビ中継。

最初は、「川口くん、老けたとまでは言わないけど顔の感じ変わったねえ。」
「中村俊輔、こういう風に髪に段をつけたほうがサッカーやってる人らしいよ。もっと段を増やした方が。」
「ボンバー中澤、今日はボンバー度が足りん。」
など、全然関係のないことばかり言ってたんですが、これはもちろん試合展開について語れないせいもあるけど、食事中の私の席からはテレビが真横にあるため、ゆっくり眼をやることができないからと言うのもありました。(笑)

で、食事が終わった辺りで、今日も松井がでるかもわからんと真剣に見ている夫にならって、洗い物をほっておいて観戦モード。
相手ゴール前で、日本選手の足下をボールが動きます。(でも、ゴールネットは揺らせず)
「こういうの、パスが廻ってる、っていうの?」
「はあ?」
真剣にゲームに集中してはいるものの、これブログに書こうと考えている私。(邪道な見方だ~)

後半、ジーコ監督、今回も松井大輔選手を投入。これを機に選手応援モードで観始めたら。「行けー」と叫びは、しませんが、そういう気分で観るとすっごい楽しい。(いままでで一番?)やっぱり、素人は選手応援が基本だなあと感じた一瞬でした。(どんな競技でも!)

そういえば目の前でテレビ観戦中の人、そんな展開ではないとはいえ、声の一つも出しません。私もあまり叫んだりする方ではないけれど、つい「おっ」「あー」「うーん」くらいは出ますよね。
「なんで全然声ださへんの?」と聞くと
「騒ぎに行ってるのでなくて、観に行ってますから。」と、競技場へ行ったときのことも含んだお答え(^_^;)

後半44分、松井選手が頭で押し込んでゴール!
「これで、ジーコの覚えますますめでたいかな~」なんてことをいいながら、今度はお片づけモードに入りました。

この試合中継、時々地面に近いところからの臨場感あふれるカメラワークで見せていました。迫力があって良かったけど、はっきり言って私は酔いそうになりました。

そうそう、この試合が初お目見えの新ユニフォーム。両脇の刃文はいいけれど、背中の名前のフォントがなんか変。丸ゴシックかポップ体かって感じで、なんかへなちょこで強そうじゃないと思いましたが。
駒野選手「KOMANO」とかがびっくり「KONAMI」とかに見えたし、大黒選手「OGURO」の両端のOがすごく丸くてなんか名前じゃないみたいでした。

このあとに見たTV番組トリビアの泉でも、ガーナがW杯代表決定だと言っていたし(「元」サッカー協会会長ネタ)、プレーオフの結果がNHKのニュースで大きく取り上げられていて(スペインの結果の最初の画像が、選手が頭を抱えてる図だったので負けたのかと思いました)、ずっと先だと思っていた2006年のドイツW杯もそう遠くないですね。

あ、思い出感想文シリーズ(やはりシリーズなのか)に、そのうち2002年W杯観戦のことを書こうっと思います。

西京極陸上競技場の空に懸かる虹は京都パープルサンガのJ1への架け橋だ

2005年10月22日 22:42

京都パープルサンガが本日の勝利で、無事J1リーグ昇格確定。
(この間のマジック1についての私の記事は間違ってたんでしょうか?他チームの結果による話だったのか?)

京都パープルサンガ  3 - 1  水戸ホーリーホック

チケットを持っていたのですが、今日は私が行って負けるとよくないので、また別の時に行くことにしました。

日本シリーズの中継を観ずに(!)、サンガ戦の中継録画をテレビで見ていました。
天気がいまいち安定しなかったようですが、試合の結果が見えてきた頃には、空にきれいな弧を描いて虹が懸かっていました。

本日、行っていた夫にきれいな虹だったんやねと聞くと
近くにいたおっちゃんが、「J1への架け橋やな」って言っていたとのこと。
ひょえ~。どんな顔したおっちゃんが語っていたのか見たかったわ。

でも、J1昇格うれしいな。
これで、サンガのホームスタジアムにガンバ大阪も来るよね。(え?

まんがでわかるサッカー入門

2005年10月12日 23:44

サッカーのテレビ中継を観ているとき、
「今審判何で笛吹いたの?」とか「セットプレーって何?」
など聞いてしまう私がうるさいらしく、

「こんどルールの本を買ってくるから」
と、言っていた夫が今日、私に手渡したのが

「サッカーの戦術&技術―これで相手を切り崩す Tactics&Technique of Soccer」
という本でした。

何か難しそう。競技者向けの本じゃないの?

「えー?「まんがラクラクわかるサッカー入門」みたいな本ないの?」
「サッカーの漫画でも読んでください」

そういえば、昔学校の友達に「キャプテン翼」借りたことあるなあ。
ボールは友だち怖くない☆(そういえば、10月2日のジャンクスポーツに(元)女子サッカーの大竹奈美&三浦エスパー由美さんが出てましたが、立花兄弟の真似をしてとれーにんぐに励んでいたそうです。)
「キャプ翼」には、スイーパーというポジションがのってたけど、今はそんな言い方しないですよね?

(うーん、この記事をカテゴリーのサッカーに分類していいんだろうか…)

松木ウオッチ

2005年10月09日 21:17

昨日のサッカー日本代表の東欧遠征ラトビア戦。
格下のチームに引き分けというのは、結果としてあまりほめられたものじゃないようですね。
終わった後の中田英寿選手のインタヴューの時の表情もさえなかったし、なんだかな~だし。

私は、前述の通りサッカー観戦初心者(他のスポーツもかなあ(ドキドキ))なんで、えらそうには書けないけど、必ず観る人が家にいるので、一応、日本代表の試合は観ているというか、テレビは点けています。
さすがに、W杯予選や昨年のアジアカップのヨルダン戦は興奮して観てました。

昨日の試合は、元(と言う書き方でいいんかな?)京都パープルサンガの松井大輔選手が、怪我の小野伸二選手に替わってスタメン出場ということで、ちょっと注目。
解説の方に、「いい動きしてますね」って、何度か言われてましたね。

でも、相変わらずその松木安太郎氏

「あぶないー」
「やった、やった!」
「うおー」

って、それ解説じゃなくて、応援では?
(結局、観戦記でなく松木ウオッチしてしまった)

マジック1減らせず

2005年10月06日 23:07

10月5日(水)のサンガ戦J1昇格がかかった試合
残念ながら勝てませんでしたね。

京都パープルサンガ 0 - 1 サガン鳥栖

この日は友人から
サンガ戦とバスケのbjリーグのプレシーズンマッチの大阪エヴェッサ戦の
それぞれにお誘いをいただいていたのですが、残念ながら行けませんでした。
また、近いうちに観戦するぞと計画はしています。

そういえば、京都サンガ私が行かなかったのに負けてますね。


勝利の女神か疫病神か

2005年08月21日 00:42

8月20日(土)
京都パープルサンガ 1 - 2 アビスパ福岡

そうそう、今日は阪神タイガースは勝ち
京都外大西高は負け

1勝2敗(笑)


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